2017/10/30 11:13
現在、北海道札幌市にある北海道博物館で、第9回企画テーマ展「弥永コレクション」が行われています。弥永北海道博物館はすでに閉館していますので、所有していた資料を見ることができるのはこの先なかなか無いと...
2017/10/28 10:42
仕込んだ部材を加工していきます。塩ビ管 掃除口のフタにアルミパイプ用の穴を開けます。18㎜のホールソーを使いました。モルタル充填用ツールの上部に水抜き、空気抜き用の穴を開けます。これも18㎜のホールソ...
2017/10/26 14:58
砂金採集ツールの製作記事第3弾です。今回は、Crevice Suckerを作ります。主な用途は、クラックや溝の底のカッチャでは掬いきれない砂利を吸い込むためのツールです。メガネ掘りが面倒になった時にも活躍します。...
2017/10/23 15:32
久し振りに砂金掘りに行って来ました。土曜日と日曜日の予定でしたが、日曜日には台風の影響が出てきて大雨という予報でしたので、土曜日1日だけの砂金掘りとなりました。場所は某所。細かい砂金が少し出るのです...
2017/10/18 13:35
今回製作したBlueBowlに使った資材を一覧表記するのを忘れていました。・湯桶 アスベル株式会社 Emeal A5633-09・電動ポンプ DC12V 1100ガロン/時 URL・ホース 内径25mm・コンテナ 株式会社LIXILビバ ST B...
2017/10/14 14:22
極小カッチャ(SSSSサイズ)に使う柄をデザインしてみました。従来の柄は木材を使いタマクラで固定していましたが、極小カッチャ(SSSSサイズ)は超小型の上にボルトで固定する方法を採用しているため、自由度が高く...
2017/10/10 21:44
現在生産中の極小カッチャ2品種ですが、来週には販売開始できそうです。標準品としてのこのサイズのカッチャは、今まであまり入手できませんでした。当店では標準品として扱いますので、今後いつでも入手可能にな...
2017/10/09 09:00
最終回です。半日掛けて、いろいろと試してみました。結果的にやや難はありますが、今までの方法(磁石を使ったりパンニングしたり)よりも楽に微細な砂金を取り出すことが可能であることがわかりました。作業の...
2017/10/08 11:42
1ヵ月以上を掛けて、いろいろ弄ってきたBlue Bowlですが、デザインのツボらしきものが見えてきました。今回の製作では、湯桶を使いましたが、これはバケツの方が良いかもしれません。ちょっと調べましたが、ケロ...
2017/10/07 16:27
Blue Bowlの実験第2弾です。いつものようにセッティング。センターホールの穴の直径を大きくしたのと高さを15㎜小さくしましたが、PWMコントローラーのカウンター的にはほとんど変化は見られませんでした。あえて...
2017/10/05 08:20
当店のカッチャはデジタルファブリケーションの手法を用いて開発しております。それは、今回販売を行う極小カッチャも同様です。まずは企画を考えます。今回は極小カッチャの開発でしたので、大きさや形状を吟味...
2017/10/04 15:41
なかなか終わらない製作記事の続きを始めます。もう第17弾になってますね。このところの冷え込みの影響が出て、3Dプリンタでの出力は失敗ばかりでした。ABSを使うときは、3Dプリンタをスッポリ覆うエンクロージャ...
2017/10/02 08:55
3日間程、未知の河川の探索に出掛けていました。山間部は紅葉こそまだ始まっていませんが、気温はグンと下がって朝方は1桁台でした。車中泊には厳しい季節の始まりですね。発売予定の極小カッチャのご紹介です。...
2017/09/27 14:56
なかなか終わりません。今回は砂金混じりの砂鉄を投入して、その挙動を観察してみます。何か改良点が見つかるはず。まずは、PWMコントローラーをコンテナに固定できるようにホルダーを作り、ケースに接着しました...











